ドクターストレッチって「ストレッチ中に胸が当たるとちょっと恥ずかしい」と思いますよね。今回は現役会員の私がそんな不安を解決できるポイントを紹介したいと思います。
まず、ドクターストレッチでは胸周りに限らず、必ずタオルを1枚挟んでくれるので、直接触れられる事はありません。
それに「胸周辺は避けて下さい」とお伝えしておくと胸周りのストレッチは避けてくれますよ。(「痛いので」と伝えておくと自然かも)
それでも心配な人は、女性トレーナーを指名することもできるので、さらに安心できるはずです。
まずは初回体験を受けてみて「自分に合うかどうか」を確かめてみてください。女性会員の多いドクターストレッチなら、きっとあなたも安心して通えるはずです。
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ドクターストレッチは胸が当たる?不安に感じてしまうポイント

① 大胸筋や肩回りのストレッチで仰向けになったとき
仰向けで胸を開く動きが入ると、「当たるかも…」と心配になります。
胸のストレッチでなくても、肩周りのストレッチの際に胸の近くを触れる可能性もあります。でも肩こりなどには、とても効果のあるストレッチなんですよ
② 腕を上げる、胸を開くなど上半身の可動域を広げるとき
腕を高く上げたり、胸を広げる動きは、姿勢の変化が大きいです。
胸の周辺に限らず「横向き中心でお願いしたいです」と伝えると、当たりにくい姿勢に調整してくれます。
③ 襟ぐりが広めの服で姿勢が変わるとき
触られる他にも「視線」は気になると思います。Vネックやゆるい服だと、姿勢を変えたときに胸元が気になりやすいです。
丸首のしっかりめトップスだと、視線や形の心配が減ります。レンタルウェア上下、黒の長袖長ズボンですよ。
>>>ドクターストレッチの公式サイトはこちら<<<ドクターストレッチで感じた胸が当たらないための配慮

① タオル越し:胸元はタオルを一枚はさむ
胸元に限らず、ドクターストレッチではタオルをはさんで施術してくれます。気になる場合は「タオル多めでお願いします」とひと声でOK。直接触れることは基本ありません。
② 体勢を変えるたびに合図をしてくれる
仰向け→横向き→座位…と体勢が変わる前に必ず声かけがあります。
不安なときは合図の前に「横向きの体制でお願いします」と伝えれば、姿勢や種目を変更してくれます。
③ レンタルウェアは長袖

レンタルウェアは黒の上下・長袖です(露出は少なめ)。
ドクターストレッチでは、自分で持ってきたウェアでのストレッチも大丈夫で、自前の服なら丸首×スポーツブラの組み合わせが安心です。
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>>>ドクターストレッチの公式サイトはこちら<<<ドクターストレッチで胸が当たらないための対策

① 触れてほしくない部位を言っておく
ドクターストレッチでは、オーダーメイドのストレッチメニューになるので胸を避けることも可能です!「足を心でお願いします」や「胸周りはやらなくて大丈夫です」と伝えておくと安心です。
② 女性トレーナーを指名する
女性のほうが安心な方は、女性トレーナー希望を出しましょう。
指名料はかかってしまいますが、気になる方は女性トレーナーを希望するようにしましょう。また私が見た感覚では、女性のお客様は女性のトレーナーになることが多いです。
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>>>ドクターストレッチの公式サイトはこちら<<<女性のお客様も多く通っているドクターストレッチ

わたしが普段ドクターストレッチへ通っていても、女性のお客様は多いです。みなさん服装の工夫や事前のひと声で、気持ちよく受けている印象があります。
胸のストレッチをしなくても、背中・肩甲骨・二の腕へのアプローチで効果は十分出せます。無理せず、できる形で続けましょう。
まとめ

「胸が当たるかも…」という不安は、タオルを1枚挟むので、基本的に心配ないですが、これらの対策でもっと安心して通うことができるはずです。
- 触れられたくない場所や横向き中心が良いことを先に伝える
- 女性トレーナーを指名するのもアリ!
- レンタルウェア服は長袖、長ズボンで露出湿度が低い
まずはドクターストレッチの初回体験を受けてみて「大丈夫かどうか」を確認するのも良いですね。女性のお客様も多いので、きっと「全然大丈夫じゃん!」と思う人が多いのではないかと思います。
私自身、初回体験を受けて、とっても体が楽になったので、しばらく通うことを決めたんです。
ぜひあなたも気軽に初回体験を受けてみてくださいね。
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