パーソナルトレーニングジムが増えた一方で、パーソナルトレーニング中にケガをしてしまう事故が増えています。ライザップは大丈夫?と気になりますよね・・・
ライザップのパーソナルトレーニングで怪我をする可能性は極めて低いです!
その理由は、ライザップのトレーニングは初心者を想定していて
トレーニングは最初はゆっくり軽い負荷の運動から始めていくので、最初から重いものを持たせたりするのは絶対になりからです!
知名度があって大きい会社だからこそ安全面や制度やしっかりしているんですよ。
まずは無料カウンセリングで詳しく聞いてましょう!きっと安心するはずですよ。
\ライザップなら安全です/
ライザップはトレーニング中の事故はない??
最近ではパーソナルトレーニングジムも増えてきましたね!選択肢が増えてきた一方で充分な知識がなく、トレーニングの中にお客様に怪我をさせてしまうケースが増えています。

こちらは国民生活センターの資料ですが例にあるように「メンタルの問題」ということで重いバーベルを担がせて怪我をさせてしまう事故があったようです。
考えただけで恐ろしいですね・・・
これをみるとライザップでも「急に重いもの担がせたりしないかな?」「ライザップのトレーナーが厳しいんじゃないの?」と不安になるかもしれませんが、ライザップではちゃんとしたメソッドがあり、トレーニングも最初は”超簡単な運動”から始めていきます。
トレーニング中の事故は決して0ではありませんが、知名度のある大きい会社ですので規約や免責はしっかりできています。
ライザップのトレーニングメソッドが事故が少なく安心な理由

ライザップのトレーニングメソッドはそもそも研修の段階でトレーニング初心者を想定しているため、体力のない人や普段身体を動かさない人へのトレーニング指導に力を入れています。
そのため軽い負荷でも効果的なトレーニングが提供できるんです。
声かけも優しく褒めながら教えていくので決してトレーナーも恐いことはありません(笑)
それにトレーニングの怪我の予防でトレーニングベルトを活用しながらトレーニングを進めていくのでトレーニング中に腰を痛めてしまう可能性は低いんですよ。
もしライザップのトレーニング中に事故でケガをしてしまったら・・・

トレーニングメソッドはもしっかりしているし、安心・安全を心がけているライザップですが、トレーニング中の事故での怪我は決して0ではありません。
パーソナルトレーニングに限らず、ヨガやスタジオレッスンでも同じことが言えます。
第16条(免責) 1. 会員(ビジターを含みます。以下本条において 同様です。)が諸施設の利用中または諸施設 の外で被った損害や怪我その他の事故につい て、会社に故意または過失がない限り、会社は、 当該損害に対する一切の責任を負いません。
こちらはライザップの利用規約になるのですが「会社に故意または過失がない限り、会社は、 当該損害に対する一切の責任を負いません。」という文言があります。つまり仮にライザップ側の過失があれば治療費などは請求ができるということです。
もし事故で怪我をしてしまったら、ライザップのコールセンターへ連絡すると責任者からの折返しの連絡が入りますので落ち着いて対処するようにしましょう。

そのため負荷を載せないバランスボールを使ったスクワットに変えていったり安全面に考慮したメニューを医師からのアドバイスで変えていったりします。
このように提携先の医療機関からの指導も受けられるので身体が心配な人こそライザップがおすすめです。
多くの医療機関と提携しているパーソナルジムはライザップだけです。
ライザップの無料カウンセリングを受けてみよう
ライザップでトレーニングを始めるなら事故の心配はしなくても大丈夫です!
トレーニングも段階を経て負荷を少しづつ上げていくので最初から重いものを担がせたりということは絶対にありません。
仮にもしトレーニング中に事故があってケガをしてしまってもトレーニング中に過失が認められれば治療費の請求は可能です!
ライザップも創業10年以上が経過しているので安全についてのトレーニング指導が常にアップデートされています。
歴史と実績のあるライザップだから安心してあなたの身体を任せてみましょう!
まずはライザップの無料カウンセリングへ、申し込み方法はとってもカンタン
①ライザップ公式サイトへアクセス
②あなたの基本情報を入力
③店舗と希望日を選択
④内容確認 → 申込み完了(確認の電話連絡があります。)

無料カウンセリングではトレーニングの説明もあるので、ぜひ気軽に受けてみてくださいね!

