LAVAの入会で必要な持ち物は何?0円体験後にスムーズに契約する方法

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「LAVAに入会したいけど、契約するのに持ち物は何が必要なの?身分証明証だけで大丈夫?」と気になりますよね。LAVAの入会で必要な持ち物一覧です。

LAVAの入会に必要な持ち物

  • ご本人確認書類の原本(運転免許証、マイナンバーカードなど)
  • ご本人名義のクレジットカード、またはキャッシュカード
  • 金融機関届出印(口座引き落としで登録する場合のみ)
  • 施設使用料:2,500円(税込)(※過去にLAVAまたはRintosullに入会実績がある方は0円)
  • 体験後の換えの下着とビニール袋

入会の流れは体験レッスンを受けてからの契約手続きになります。

体験レッスンに必要なウエア・タオル・お水・アメニティ)などは無料で貸し出してくれますよ。

ただ、体験レッスンではたっぷり汗をかくので、換えの下着とビニール袋を持っていけると安心です。

私もこうしてヨガやジムを普段から調べているのですが、LAVAの無料体験レッスンがついてウエアもレンタル無料なのはとっても魅力的だと思いました。

まずは体験を予約して気持ちよく汗を流してきてくださいね。身体がポカポカする毎日が待っていますよ。

LAVAの入会手続きまでの流れ|0円体験レッスンを受けよう!

LAVA 入会 持ち物

まずはLAVAの入会までの流れを紹介します。入会までは体験レッスンを受けてから入会の説明があります。

  1. 来店・受付(レッスン開始30〜40分前):スタジオに到着したら、予約名を確認して無料のレンタルウエアやタオル、お水を受け取ります。
  2. 着替え・事前カウンセリング:ロッカールームでレンタルウエアに着替え、スタッフさんと簡単な体調確認や気になる悩み(肩こり・冷え・引き締めなど)を共有します。
  3. 体験レッスン受講(約60分):スタジオ内で気持ちよく体を動かし、たっぷり汗を流します。
  4. シャワー・着替え:レッスン終了後は個室シャワーブースで汗を流し、身支度を整えます。
  5. 入会案内・契約手続き(レッスン後):スタッフさんから店舗の料金プランや当日のキャンペーン内容についての説明があります。「通ってみたい!」と思ったら、その場でマンスリーメンバーの登録手続きに進みます。

今現在「どのプランにすればいいか分からない」という状態でも全く問題ありません!体験後のカウンセリングで、通える頻度やライフスタイルに合わせてスタッフさんが最適なプランを提案してくれますよ。

LAVAの入会・契約で必要な持ち物一覧

LAVA 入会 持ち物

体験レッスンを受けたら契約になります。当日に入会・契約手続きを行う場合に必要な持ち物リストです。

  • ご本人確認書類の原本(運転免許証、マイナンバーカードなど)
  • ご本人名義のクレジットカード、またはキャッシュカード
  • 金融機関届出印(口座引き落としで登録する場合のみ)
  • 施設使用料:2,500円(税込)(※過去にLAVAまたはRintosullに入会実績がある方は0円)

初期費用に関するポイント

通常は入会金(5,000円)や登録金(5,000円)がかかりますが、体験レッスン当日に入会・マンスリーメンバー登録をする場合や、割引キャンペーンを適用する場合は無料(0円)になります。初月・2ヶ月目の月会費もキャンペーン特典によって大きく減額されるケースが多いため、当日の説明をしっかり確認しましょう。

※契約手続きの際、会員管理システム用の顔写真撮影を店舗で行います。

身分証明書

公的な本人確認書類の「原本(有効期限内のもの)」が必須でコピーは不可となります。

  • 運転免許証
  • 資格確認書(健康保険証)
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 在留カード、特別永住者証明書

※身分証に記載されている住所と現在の住所が異なる場合は、ご本人名義の公共料金領収書(電気・ガス・水道・携帯電話料金などの請求書)も併せて持参する必要があります。

お支払い方法はクレジットカード・口座引き落とし

LAVA 入会 持ち物

毎月の月会費の決済手段として、ご本人名義の「クレジットカード」または「銀行口座(キャッシュカード)」の登録が必要です。

  • クレジットカード決済:手続きが最もスムーズでおすすめです。カードを持参すれば印鑑も不要になります。
  • 口座引き落とし(口座振替):ご自身の銀行キャッシュカードを持参し、店頭端末で口座登録を行います。

口座引き落としの場合は通帳と印鑑

月会費の支払いを口座引き落としにする場合、「金融機関の届出印(通帳印鑑)」が必要になるケースがあります。

キャッシュカードの磁気読み取りや暗証番号入力で登録が完了する金融機関も多いですが、読み取りエラーが発生した場合や一部の金融機関では書面での捺印が必要になるため、口座引き落としを希望する方は通帳と印鑑を持参しておくと安心です。

※クレジットカード払いで登録する場合は、印鑑を持参する必要はありません。

現金支払いは対応していません。

LAVAの月会費やマンスリーメンバー登録時の継続決済において、現金での対応していません。

初期費用や月会費の引き落としはすべて「クレジットカード」または「口座振替」となるため、お財布の現金だけでなく、必ず有効なクレジットカードかキャッシュカードを持参してください。

体験レッスンはのウエア・タオル・お水は無料

体験レッスン当日の持ち物についてもおさらいしておきましょう。

LAVA 入会 持ち物

LAVAの初回体験レッスンは、必要なアイテムがすべて無料で用意されています。

  • レンタルウエア上下(体型を拾いにくいTシャツ&ハーフパンツ)
  • バスタオル・フェイスタオル(シャワー用&汗拭き用)
  • ヨガマット
  • お水1リットル

仕事終わりのスーツやオフィスカジュアル、お買い物帰りの私服のままスタジオへ向かっても、現地でそのまま着替えて参加できます。

体験レッスン時にあった方が良い持ち物

とはいえ、手ぶらセットが完備されているLAVAですが、快適にレッスンを終えて帰宅するためにその他にも「これだけは自前で持参すべき持ち物」を紹介します。

  1. 替えの下着(ショーツ・ブラジャーやブラトップ)ホットヨガは想像以上に大量の汗をかきます。レッスン終了時には着用している下着まで絞れるほど濡れるため、替えの下着を持っていかないと帰りに大変な思いをすることになります。
  2. 濡れた下着を入れるビニール袋汗で濡れた下着をカバンにしまうための小さなポリ袋やジッパー付きバッグを1枚用意しておきましょう。

なお、LAVAには個室のシャワーブース(設置台数は店舗により1〜21台、一部未設置店あり)が完備されていて、メイク落とし・化粧水・綿棒・汗ふきシート・ドライヤーなどのアメニティもそろっています。

ご自身のお気に入りのメイク道具やスキンケア用品を使いたい方は、小さなポーチに入れて持参するのがおすすめですよ。

まとめ|まずは気軽に体験レッスンを受けてみよう

LAVA 入会 持ち物

LAVAの体験当日にスムーズに入会するためのポイントを整理します。

  • 入会を前向きに考えているなら「身分証明書」と「クレジットカード(またはキャッシュカード+印鑑)」をバッグに入れておく
  • 当日入会なら入会金や登録金(計10,000円)が0円になるキャンペーンが適用されて一番お得
  • カバンに入れていく私物は「替えの下着」と「ビニール袋」だけでOK

どんなプログラムが自分に合っているか、スタジオの雰囲気や通いやすさは、実際にスタジオへ足を運んで体験してみるのが一番確実です。

申し込み方法はとってもカンタンです

LAVA 入会 持ち物

このように公式ページから、店舗→プログラムを選べで予約が完了します!

代謝が上がって毎日体がポカポカする毎日が待っています!LAVAのプログラムを楽しんでくださいね。