「LAVAは手ぶらで行けるって聞いたけれど、本当に何も持たなくていいのかな?」実はLAVAのホットヨガは、初回と2回目以降では持ち物が大きく変わってきます。今回はそれぞれ公式サイトには書いていない実際の会員さんが選んだ「持って良かったもの」もまとめてみました。
通常レッスン(2回目以降)の持ち物
- 運動しやすい服(上・下)
- お水(1リットル以上)
- 汗ふき用フェイスタオル
- シャワー用バスタオル
- ヨガマット・ヨガラグ
- 替えの下着・ビニール袋
そして、公式サイトには載っていない会員さんが選んだ「持って良かったもの」も紹介しますね。
会員さんが選んだ!持って良かった物
- ボディクリーム(保湿ミルク)
- 日焼け止め(UVクリーム)
- 塩分タブレット(電解質タブレット)
- シャンプーやリンス(ミニボトル)
これらを持っていくと安心ですね!
さらに、男性がホットヨガに行く場合は替えの下着・タオル2枚目・ボディーシートがおすすめです!
実際にLAVAのホットヨガを受けてみると「どれくらい汗をかくのか」「どれだけお水飲むのか」がわかるので、気軽に受けてみてくださいね。
そして体験レッスン(初回)では手ぶらセット(無料レンタル)が渡されるので大きな荷物を持っていく必要はないんです!
体験レッスンの持ち物(無料レンタル有り)
- ご本人確認書類(入会する場合)
- クレジットカードまたはキャッシュカード
- 替えの下着とビニール袋
ホットヨガ体験は無料で、レンタルも無料!とってもお得に試せるのはLAVAの強みだと思います。
ぜひ一度、気持ち良い汗を流してきてくださいね。
LAVAのホットヨガの「体験」と「通常」で持ち物が違います。

LAVAに行くときは、2回目以降と初回で持ち物が変わります。
ホットヨガ通常レッスン(2回目以降)の持ち物
入会したあとは、基本的に自分で用意して持っていきます。
- 運動しやすい服(上・下):動きやすくて汗を吸いやすいもの
- お水(1リットル以上):たくさん汗をかくので多めに用意します
- 汗ふき用フェイスタオル:レッスン中に顔や手についた汗をふくもの
- シャワー用バスタオル:レッスン後に体をふく大きなタオル
- ヨガマット・ヨガラグ:店舗のマットの上に敷く、すべり止めの布
- 替えの下着・ビニール袋:汗でびしょ濡れになるため必ず必要です
汗がたくさん出るので、持ち物も多くなってしまいますね。
ホットヨガ体験レッスン(初回)の持ち物
1番最初の体験レッスンのときは、「手ぶらセット」がついているので荷物がとても少なくてすみます。
お店で用意してくれるもの:
- レンタルの服(上・下)
- お水1リットル(1本プレゼント)
- フェイスタオル1枚
- バスタオル1枚
- ヨガマット
自分で持っていくもの:
- ご本人確認書類(入会する場合):運転免許証やマイナンバーカードなど
- クレジットカードまたはキャッシュカード:当日に入会する場合に使います
- 替えの下着とビニール袋:お店ではもらえないので絶対に持参しましょう
LAVAのホットヨガで持っていったほうが良い持ち物

公式の案内には書いていないけれど、実際に通っている人が「持っていったほうがいい!」と感じているアイテムを調べてまとめてみました。
- ボディクリーム(保湿ミルク)シャワーを浴びたあとの肌は、とても乾燥しやすくなります。お風呂上がりのカサつきを防ぐために、全身にぬれるクリームやミルクがあると安心です。
- 日焼け止め(UVクリーム)汗を流したあとの無防備な素肌に日光が当たると肌が荒れやすいため、帰り道用にサッとぬれる日焼け止めを持っていきましょう。
- 塩分タブレット(電解質タブレット)お水だけでなく、塩分タブレットを1粒口にしておくと、足のつりやフラフラするのを防げます。
- シャンプーやリンス(ミニボトル)お湯だけで流すのが気になる方は、小さめのトラベル用ボトルや試供品のパウチを持参するのがおすすめです。
- 替えの下着ホットヨガでは、たくさんの汗をかくのでびしょ濡れになります。替えの下着を忘れないようにしましょう。
- 濡れた服を入れるビニール袋チャックつきの袋や防臭袋を1〜2枚用意しておくと、カバンの中を清潔に保てます。
実際の会員さんがSNSでつぶやいているのをまとめてみました確かにあったら便利ですね!
男性必見!ホットヨガで持っていった方が良い持ち物

最近は男性が通えるLAVAのお店も増えてきました。今度は男性ならではの持ち物もまとめてみました
- ピタッとしたボクサーパンツ(替え用)足を大きく広げるポーズを取るとき、すき間から見えてしまうのを防ぐため、ゆるいトランクスではなく体にフィットするボクサーパンツを選びましょう。
- メンズ用大判汗ふきシート男性の更衣室は、女性用に比べてシャワーの数が少ないことがあります。シャワーの順番待ちで時間がかかりそうなときは、メントール入りの大きな汗ふきシートがあると、サッと体をふいてすぐに出られます。
- 自前の予備タオル(1枚プラス)男性は発汗量が多いため、レンタルタオルの1枚だけでは途中でビショビショになって吸わなくなります。フェイスタオルをもう1枚カバンに入れておくと、最後まで快適にポーズが取れますよ。
会員数は、やはり女性の方が圧倒的に多いので、男性の持っていった方が良い持ち物については男性からするととても参考になりますね!
プレミアムフリーフルタイムはバスタオルが不要!

全店舗どこでも通い放題になる一番上のコース「プレミアムフリーフルタイム」に入っている方は、特典としてバスタオルが毎回1枚無料でレンタルできます。
ホットヨガのバスタオルは分厚くて重いため、これを持って行かなくていいだけでも、お仕事帰りやお出かけのときのカバンがとても軽くなります。
ライトやマンスリー4などの通常コースの方は、薄くてすぐ乾くマイクロファイバータオルなどを自分で用意しておくと、荷物がパンパンにならずにすみます。
忘れ物をしたらどうする?店舗レンタル・購入できるもの一覧
「うっかりタオルを忘れてしまった!」「急にお水が足りなくなった!」というときでも、お店でレンタルや購入ができるので安心してください。
| アイテム | レンタル・購入の料金(税込) |
| バスタオル | レンタル:210円 |
| フェイスタオル | レンタル:110円 |
| レンタルウェア(上・下) | 各410円 |
| レンタルラグ(すべり止め敷物) | 310円 |
| レンタルセット(服上下+タオル2種+お水1L) | 600円 |
| レッスンセット(レンタルセット+ラグ) | 800円 |
| LAVAのお水(1リットル) | 購入:240円 |
| マシンピラティス用靴下 | 購入:200円 |
どうしても荷物を持たずに完全手ぶらで行きたい日は、単品で借りるよりも、タオル・お水・服がぜんぶセットになった「レンタルセット(600円)」またはラグもつく「レッスンセット(800円)」を選ぶのが一番お得ですよ。
LAVAの支払いは完全キャッシュレスで現金不要
LAVAのフロントでのお支払いは、すべてキャッシュレス決済になっています。
- クレジットカード
- 電子マネー(交通系ICカードなど)
- バーコード決済(PayPayなど)
お財布に小銭を入れていく必要はありませんが、スマートフォンやカードを忘れずに持っていきましょう。
まとめ|まずは体験レッスンを受けてみよう

LAVAの持ち物について大切なポイントをおさらいします。
- 体験レッスンは「手ぶらセット」があるけれど、替えの下着とビニール袋は必須
- シャワー室に石けん類はないので、必要な人はミニサイズを持参する
- シャワー後は肌が乾きやすいため、ボディクリームや日焼け止めがあると安心
- 男性はボクサーパンツと予備のタオルを1枚足しておくと失敗しない
- 忘れ物をしてもお店で借りられる(支払いはキャッシュレスのみ)
温かいスタジオで思いきり汗を流す時間は、日ごろの疲れや体のこりをスッキリ解消してくれます。
まずは持ち物をカバンに入れて、気軽にお得な手ぶら体験レッスンを予約してみてくださいね!
